革 と デニム 愛でる楽しみ。。。

2015年12月19日

ブログをご覧頂き有難うございます。
最近ナッツとドライフルーツを大量に仕入れました。
休憩時間に少しずつ消化しようと思っている影山です。

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着るほど・履くほどオリジナルに仕上がる


経年変化を感じて頂ける代表的なマテリアル【革・デニム】それぞれライフスタイルが色濃く反映され、
自転車に乗る私のデニムは、サドルの部分に当たるお尻周りが以上に色落ちしていて若干恥ずかしかったり愛おしかったりします。
来期も全く同じデニムを購入予定ですが、移動用、店舗用と分けて大事に履きたいと思います。

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現行モデルではありませんが、以前から好きで履いている8025品番のローカットシューズもかなり色が濃くなってきまして、
やはり手入れして大事に履けばいい感じに答えてくれるなとひしひしと感じております。

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最近はコロニルを使い始めましたが、まだ全然ブラシやクリームが揃っていません。
道具をそろえて行くのも楽しみの一つかとおもいます。


本題・アイテムのご紹介


さて、本日は経年変化を楽しめる“デニム”ダウンジャケットをご紹介。
そうそうお目にかかれないこちらの組み合わせはスタンダードなモデルではありながら、素材感で差を付けて頂けるスペシャルな1点に仕上がっております。

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wjk Separate Hood Down – stretch denim 2167 ds08

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ダウンのモコッとした感じはそこまで無く、シャープな着用ライン。最近ダウンジャケットを探されているお客様も多いのですが、wjkのダウンはインポートにはないフィッティングと素材感で好評頂いております。

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ヨーク・前立てにオリジナルカモレザーでアクセントを加え、ジッパーに関してはのど元まで走らせているので首周りも暖かく、袖先もインナーリブが付いているので外気が内部に流れてこない作りとなっております

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アイテム名称の通り、フードに関しては取り外しが可能で、巻物などを加える際に便利。

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フードを外して頂くとウインドフラップの付いたダウンジャケット。。。の様な感じとなります。

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ダウンジャケットの定番といえば撥水性の高いナイロン・ポリエステル系の素材が多いですが、

“乙”な雰囲気を堪能頂けて経年変化も楽しめるデニム素材。他と一線を画す仕上がりではないでしょうか。

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是非ご検討下さいませ。


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